スイス3大名峰と氷河特急の旅(7・8日目)
6月29日(月)
いよいよスイスでの最終日。といっても空港へ直行するだけなので朝はゆっくり。朝食は前半のホテルに比べて後半は種類も多く良かった。きれいな色のゆで卵の中身は普通の卵でした![]()
チュ-リッヒ市内をバスで通過。この旅行は最初と最後が快晴だった。
帰りもフィンエアの航空機でヘルシンキ経由。チェックインで窓側を頼むと主人と離れた席に・・・
添乗員の竹村さんが隣どおしの席に変更してくれる。チューリッヒ空港で最後のお土産買い物する。チョコレートとワイン。カードで支払いしてスイスフランの小銭が残りまたチョコレートを追加する。ヘルシンキ行きの航空機では軽食がでる。ヘルシンキではお金もないので買い物できない。ヘルシンキ発の飛行機に乗ると窓側の席は3席で年配の女性が座っている。数独の本を持っていたので話しかけてみる。パリから来た一人旅、ニューカレドニアへ3ヶ月のバケイションに行くとのこと。関空は乗換えだけ。私がパリのルーブルへ行きたいというと発音が間違っていると発音練習。代わりに日本語のフジヤマの発音を教える
私の持っている数独の本を見せると数独が日本のパズルだって知ってた。映画は“ピンクパンサー”吹き替えだった。窓側なのでトイレに自由にいけない。
6月30日(火)
予定より早く8時30分頃関空到着。荷物も無事、添乗員や同行したメンバーの方たちに挨拶してメルアドや住所の交換もしてJRで帰宅する。
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