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2009年6月

スイス3大名峰と氷河特急の旅(7・8日目)

6月29日(月)

いよいよスイスでの最終日。といっても空港へ直行するだけなので朝はゆっくり。朝食は前半のホテルに比べて後半は種類も多く良かった。きれいな色のゆで卵の中身は普通の卵でしたcoldsweats01

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チュ-リッヒ市内をバスで通過。この旅行は最初と最後が快晴だった。

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帰りもフィンエアの航空機でヘルシンキ経由。チェックインで窓側を頼むと主人と離れた席に・・・sad 添乗員の竹村さんが隣どおしの席に変更してくれる。チューリッヒ空港で最後のお土産買い物する。チョコレートとワイン。カードで支払いしてスイスフランの小銭が残りまたチョコレートを追加する。ヘルシンキ行きの航空機では軽食がでる。ヘルシンキではお金もないので買い物できない。ヘルシンキ発の飛行機に乗ると窓側の席は3席で年配の女性が座っている。数独の本を持っていたので話しかけてみる。パリから来た一人旅、ニューカレドニアへ3ヶ月のバケイションに行くとのこと。関空は乗換えだけ。私がパリのルーブルへ行きたいというと発音が間違っていると発音練習。代わりに日本語のフジヤマの発音を教えるhappy01 私の持っている数独の本を見せると数独が日本のパズルだって知ってた。映画は“ピンクパンサー”吹き替えだった。窓側なのでトイレに自由にいけない。

6月30日(火)

予定より早く8時30分頃関空到着。荷物も無事、添乗員や同行したメンバーの方たちに挨拶してメルアドや住所の交換もしてJRで帰宅する。

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スイス3大名峰と氷河特急の旅(6日目)

6月28日(日)

朝の出発が遅いので市内をぶらぶら。もう一度カペル橋まで行く。日曜の朝なので昨日の喧騒はどこへやら、静かな街に戻っている。今日は曇り時々晴れ。バスでハイジの里と呼ばれているマイエンフェルトへ。

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広い公園の中に“ハイジの泉”があり、観光バスで来ているのは日本人sweat01泉といっても水が少し流れているだけ。スイスの子供たちの寄付で作られたという石像。ゆきちゃん(?)らしきヤギも彫られている。そこから近く、ハイジの家がある。ハイジはフィクションだから このあたりの普通の民家でハイジのイメージに合ったところらしい。中にはハイジとペーターらしき人形が座っているテーブルや台所など。2階にはハイジの国境は部屋、やっぱり屋根裏部屋だ。外には数頭のヤギが遊んでいる。ギリシャ人のお母さんが18ヶ月の女の子と来ていて、あんまりかわいかったので一緒に記念撮影heart01

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近くのレストランで昼食。スイス名物のチーズ料理“ラクレット”(ポテトの温チーズ添え)少しとろけたチーズをポテトやパンにつけて食べた。サラダとアップルケーキがついている。

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午後はリヒテンシュタインへ。世界で6番目に小さな国。国境はライン川、両国の国旗が立っているだけで誰もいない。もちろんパスポート提示もなし。入国記念スタンプは有料で3フランでパスポートに押してくれる。滞在時間は1時間だけhappy01 国王のお城が山の上に見えている。この国は切手の印刷に力を入れていてスタンプミュージアムがある。

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最後の観光地アッペンツェルへ。古い小さな村で、毎年4月の最終日曜日には、ランツゲマインデと呼ばれる、有権者全員が集まる青空議会が開催されているので有名らしい。建物はどれもカラフル。

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チュ-リッヒのホテルへ。チューリッヒ湖に面していて、ホテルのレストランで湖を見ながら夕食。パスタの量がすごくて残してしまう。

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スイス3大名峰と氷河特急の旅(5日目)

6月27日(土)

雨はやんでるけど曇り。ユングフラウへの登山電車に乗る。

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電車の中から両サイドに一面のお花畑が広がっていて見飽きない。途中で乗り換えるとトンネルの中を登っていく。2ヶ所で下車してガラス越しに氷河などを見ることができる。終点のユングフラウヨッホ駅には日本行きの赤いポストが立っている。外は-2℃、霧があって山頂は見えないbearing フェニックス展望台でスロベニアからきたおばさんに話しかけられる。スロベニアはスイスに似ていてアルプスや湖、温泉もあるけど、人口は2百万人だという。

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氷河をくりぬいて作ったという“氷の宮殿”は床も天井も氷で滑りそう。氷の彫刻が並んでいる。途中の乗換駅まで戻ってランチ。スープ・ウインナ・フルーツ。ポテトの量が半端じゃなくて食べきれない。新田次郎の記念碑が建っているらしい。下りは違うルートで降りてバスに乗り換えルツェルンへ。ウィリアムテルの伝説で有名なフィーアヴァルトシュテッテ湖のほとりの町。

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NHホテルにチェックインしてから市内散策へ。フランス革命で犠牲になったスイス兵の慰霊碑“ライオン記念碑”でバチカン市国の衛兵がスイス兵だったことに気が付く。今日は土曜日でルツェルンは夏祭り(?)メインストリートは車乗り入れ禁止になり、あちこちに仮設ステージができて歌や演奏が流れ、屋台も出て人ごみで歩けないほど。やっと“カペル橋”まで行く。

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ホテルで夕食。スープ、白身魚のソテー、アイスクリーム。シャワーも済ませてから10時花火見物に湖畔まで行く。日没が遅いので10時ごろやっと暗くなり、花火は10:30に始まる。立ってるのがやっとのくらい人が多いけど仕掛け花火も見えた。花火の間中 音楽が流れ、音楽に合わせて花火が演出されている。思いがけず豪華な花火大会で思わず拍手note

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スイス3大名峰と氷河特急の旅(4日目)

6月26日(金)

明けがた5時過ぎにトイレに目が覚める。天窓から星が見えて晴れているようなので、いそいで支度して朝日に輝くマッターホルンを見に行く。sun何人かの日本人が来ているけど、まだ普通のマッターホルンが見えている。5時30分ごろから山頂に朝日が当たりはじめ、だんだん金色に山が染まっていく。感動しながらふと後ろを見ると郡山クラブの女性がいてびっくりcoldsweats01こんなところで知ってる人に会うとはsign03寒くて6時過ぎホテルの部屋に戻る。

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今日は、“氷河特急の旅”(GLACIER EXPRESS) 天窓になっているので日差しがまぶしくて暑い。座席ではイヤホンで説明を聞きながら景色を楽しむ。途中で車内販売。ここでしか買えないという斜めに傾いたワイングラスが人気だった。標高1604mのツェルマットから658mのフィスプを経由して1435mのアンデルマットまで3時間半。到着した頃に曇ってくる。近くのレストランで昼食。スープ、ポークソテー、アイスクリーム。

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ここからバスで夏の間しか通れないフルカ峠越えへ。途中でローヌ氷河が見えるところで休憩。氷河は徐々に後退しているという。ここのマーモットは人になれていてすぐそばまで来ている。

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トゥーン湖とブリエンツ湖の2つの湖にはさまれている街、インターラーケンでおみやげにトマトナイフやピーラーを買う。アーミーナイフのメーカー“ビクトリノックス”製。ホテルはCITY HOTEL OBERLAND 前日のホテルが屋根裏部屋だったから今回はスィートみたいな部屋でリビングやキッチンがついているnote 夕食は近くのレストランでサラダ・子牛のシチュー・チョコレートケーキ。フロアスタッフの陽気なお兄さんが大きなカウベルや日の丸を振って見せたり大サービス。最後に本物のホルンを演奏してくれる。夜は雨・・・rain despair

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スイス3大名峰と氷河特急の旅(3日目)

6月25日(木)

7時に地下2Fへ朝食。ここはチーズとハム・ベーコンだけbreadパンも固くて食べにくいcafe レストランからもマッターホルン(4478m)が見えていて今日も朝は少し曇っているけどだんだん晴れてくる。

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駅まで歩いて登山電車に乗る。電車からもずっとマッターホルンが見えている。山頂駅ゴルナーグラートで全員の記念撮影。セントバーナード犬も一緒happy01個人写真もセットで23フランは高い(?)山頂展望台からスイス最高峰のモンテローザ(4634m)までパノラマのように見渡せる。

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一駅下のローテンボーゲンで下車。少し歩くと逆さマッターホルンで有名なリッフェル湖。少し残雪があるけど湖のそばまで下りてみる。途中には高山植物の花が咲いている。風がないのでマッターホルンがきれいに写っている。登り坂は息切れsweat01 予定より早く下山。ツェルマット駅近くのスーパーCOOPでビールなどを買い、サンドイッチも買ってベンチで昼食にする。(今日は昼食と夕食が自由) 午後はオプションでスネガ半日ハイキングに参加(140フラン)

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1時半集合。参加者は8人と日本人のガイドで出発する。地下ケーブルでスネガへ、ロープウェイで一駅上がったところから歩き始める。お花畑の説明を聞きながらゆっくり下っていく。野生のエーデルワイスが咲いていて感激heart遠目にマーモットや鹿なども現れて楽しませてくれる。晴れていたのに雷が鳴ってびっくりthunder雨が少し降っただけ。2時間ほどで終了。少し早いけど夕食にしようと街をウロウロしていたら添乗員の竹村さんにばったり。レストランを紹介してもらいメニューも相談にのってもらう。ヴァリザー・カンネというレストランでチーズフォンデュを食べる。

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チーズフォンデュ1人前(24フラン)・干し肉の盛り合わせ1/2(19フラン)・ソーセージのサラダ1/2(13フラン)・白ワイン(スイスの白ワイン ファンダン 18.5フラン)おいしいけど大量でびっくりhappy02 最後はチーズが煮詰まって熱くなる。

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スイス3大名峰と氷河特急の旅(2日目)

6月24日(水)

夜中に大塚さんからメールが届いている。時差は7時間。こちらの朝6時が日本の午後1時だからwobbly

ホテルで朝食、自分で目玉焼きを作る。バスでシャモニー・モンブランへ。朝は少し曇っていたけどだんだん晴れてきてバスの中からモンブラン(4810m)が見えてくるsunヨーロッパ最高峰だfuji

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ロープウェイを乗り継いでエギーユ・デュ・ミディへ。快晴でジャケットを着たけど寒くはなくサングラスが必要。最後にエレベーターに乗り標高3842mへ到達。富士山頂より高い。高山病になるからゆっくり歩いてって言われる。360度のアルプス山脈景観に興奮noteモンブランを目指すアルピニスト達が見える。

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麓のシャモニーへ降りてからバスで“ホテルALPINA”へ昼食。スープ・チキンソテー・アップルタルト。ビールはなぜかハイネケンbeer 近くを流れる川は白く濁った色で水量が多い。氷河が川底を削って融けだしているかららしい。ここにもスーパー(カジノ)があったので聡子に貰った5ユーロでチョコレートを買う。

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バスでテ-シュへ、そこから列車でツェルマットへ。改札口でチケットを入れるとバーが動いて中に入れるシステム。ツェルマットはガソリン自動車が禁止されていて、ホテルから電気自動車か馬車が迎えに来ている。荷物だけ預けて歩いてホテルへ向かう。5人だけ分泊になり、私たちは“ホテルアンティカ”へ。現地ガイドが案内してくれる。古いエレベーターが3階までしかないので4階の私たちの部屋へは階段を上がる。屋根裏部屋のような部屋はベッドの上の天井にガラス窓が3つ。ブラインドが電動で開閉できる。バスルームの天井のガラス窓にはブラインドはない。部屋のベランダの前は墓地sweat02マッターホルンが見える部屋に入った人もいるのにsweat01でもホテルのすぐ横の川にかかった橋から見るマッターホルンが写真ポイントらしい。すぐそばの教会ではコンサートのイベントをしている。教会の前にあるマーモットの泉のマーモットを触ると幸せになるという。

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夕食は近くのレストランでミートフォンデュ。松原夫妻と同席になる。ミートフォンデュはしゃぶしゃぶみたい。ポークや羊の肉をスープで煮てからソースを付けて食べる。  

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スイス3大名峰と氷河特急の旅(1日目)

6月23日(火)

夫の引退記念でスイス旅行へ。7時前に家を出て関空へ向かう。天王寺から“特急はるか5号”に乗り、関空8:16着。フィンエアにチェックイン。添乗員竹村さんの説明を聞いて、4万円をスイスフランに両替する。ツアーは30人。夫婦が9組と母娘が3組、あとは女性グループだった。暇なので娘たちにメール。今日から五島・壱岐へ旅行している大塚さんにもメールする。

11時発の航空機に乗り込むとほぼ満席。通路側を希望したので真ん中の列。隣は空席でラッキーと思ったら他の席の人が移動してくる。

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離陸して安定飛行に入るとまずフィンランドのビールとおつまみをもらう。古い形の航空機で個人用のテレビがなく、映画は選べない。最初の食事はビーフorチキン、赤ワインをもらう。うとうとしながら日本映画“誰も守ってくれない”(佐藤浩市主演)と“エラゴン”(ロードオブザリングに似ている)を見る。2度目の食事は軽食だけどビールを飲む。ヘルシンキ空港の手荷物チェックで私の化粧水を主人のカバンに入れていたので検査される。フィンランドはムーミンのふるさと、ムーミンショップがある。1時間ほど待ってジュネーブ行きの航空機に乗る。

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飛行機からレマン湖が見えている。ジュネーブは少し寒いのでカーディガンを着る。バスでゲヤールのホテル“マイスイート”へ。こちらは夜9時過ぎまで明るい。すぐ近くのスーパーへ行ってみるが7時閉店で入れてくれない。さっさと寝ることにする。

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一心寺・新世界

6月14日(日)

今月の姉妹会は一心寺へお参り。

日曜日のせいか、人が多い。いつもどおりお参りをすませて、妹が近くの庭園に行きたいと言うので甥に電話してネットで調べてもらう。天王寺公園の中に“慶沢園”というのがあるというので、四天王寺には寄らず天王寺公園へ行ってみることに。

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その前に昼食のためMIOのレストラン街へ。日曜の昼時でどの店も順番待ちしている。11Fの焼肉レストラン“松屋”で姉と妹は焼肉ランチを、私はビビンバ定食を食べる。掘りごたつ式の座席で姉と妹の分はテーブルで肉を焼く。

食後、天王寺公園に行って地図を見ると、前に行ったことのある噴水の公園みたいだったので入るのは止める。(後で調べたら以前行ったのとは違う日本庭園だったcoldsweats01

3人とも通天閣に上がったことがないので行ってみることに。昼間から怪しげな人がウロウロしている。

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やっと通天閣に到着したら待ち時間が35分だってbearing また天王寺まで歩いてステーションの2Fでお茶をして帰る。

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玄米ごはんと和の店 すみれ

6月2日(火)

玄米ごはんと和の店 すみれ   0745-31-2529

   すみれランチプレート1,050円。

   http://smilegenmai.petit.cc/

娘が来た日はついランチに出かけることに・・・夫は行かないというから家でカップラーメンを食べている。

サティに車を止めて“すみれ”へ。電器屋さんの2F。11時半に行ったのにもう満席で、座敷にかろうじて座れる。私は膝が痛くて立て膝にしていたら気がついて1:30までだったら別室が使えるからと席を変更してくれる。その後も次々客が来ていて大人気♪注文は聞いてくれないからランチプレートだけなのかも。

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混んでるせいかずいぶん待たされてやっと出てくる。

今日の献立は そら豆のおとし揚げ・じゃがいも ラタトゥユ・春雨サラダ・かぶの豆板醤煮・季節のおつけもの  

焼きレンコン入り玄米ごはん・おみそ汁

デザートにヨーグルトがついている。

有機野菜でヘルシーメニュー。

人数が多いときは予約したほうが良いな。

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